雨にもいろいろ・・・歳を感じるというか時代の変化を感じます
突然の雨、あなたはどうしますか? ←参加中
若い頃は、突然の雨など平気でした。
今のようにコンビニで100円傘が売っているような時代とは違います。
そもそも、コンビニがありません。
そして、雨も酸性雨とかいうような、いやらしいものはありませんでした。
梅雨の雨は、結構体が冷えますが、この季節でしたら、ずぶぬれになりながら、道端の紫陽花などを見ながら、ゆっくりと、ゆっくりと歩いて帰ったものです。(私にも風流心がありました。苦笑)
ただし、靴が濡れないように裸足になって歩きました。(それだけ、物が大切な時代だったのです。)
今では、天気予報の進歩で、一応、雨が降ると予想されているときには、折りたたみの傘か、バッグに入る程度の雨合羽が、100円ショップで売っていますから、それを常備しています。
この歳になると、夏風邪をこじらせると長引きますし、時代のせいといえば、それまでですが、酸性雨は体に良くない(特に、本当かどうかは知りませんが髪の毛によくない)とか聞きます。
それでも、ちょっとした散歩のときに振られたりすることがありますが、私は、やさしい人間、決して、好きな気象予報士の方の予報なら、「まあ、いいや」。
しかし、嫌いな気象予報士なら、「これで給料がもらえるなら、いい商売だ」などと毒づく。
やりにくい、爺になったものだと、家族にからかわれますが、まあ、いいんじゃないですか。
予報は、当たらなくて当然。
突然の雨は、天の思し召し。
特にこの季節は農作物の生長にとっても重要です。
従って、結論としては、突然の雨には、一応備えますが、数パーセントの確率で、雨にあったら、それは運命と諦め、雨を楽しみましょう。
それにしても、半井さん、いつ拝見してもさわやかですねぇ。



若い頃は、突然の雨など平気でした。
今のようにコンビニで100円傘が売っているような時代とは違います。
そもそも、コンビニがありません。
そして、雨も酸性雨とかいうような、いやらしいものはありませんでした。
梅雨の雨は、結構体が冷えますが、この季節でしたら、ずぶぬれになりながら、道端の紫陽花などを見ながら、ゆっくりと、ゆっくりと歩いて帰ったものです。(私にも風流心がありました。苦笑)
ただし、靴が濡れないように裸足になって歩きました。(それだけ、物が大切な時代だったのです。)
今では、天気予報の進歩で、一応、雨が降ると予想されているときには、折りたたみの傘か、バッグに入る程度の雨合羽が、100円ショップで売っていますから、それを常備しています。
この歳になると、夏風邪をこじらせると長引きますし、時代のせいといえば、それまでですが、酸性雨は体に良くない(特に、本当かどうかは知りませんが髪の毛によくない)とか聞きます。
それでも、ちょっとした散歩のときに振られたりすることがありますが、私は、やさしい人間、決して、好きな気象予報士の方の予報なら、「まあ、いいや」。
しかし、嫌いな気象予報士なら、「これで給料がもらえるなら、いい商売だ」などと毒づく。
やりにくい、爺になったものだと、家族にからかわれますが、まあ、いいんじゃないですか。
予報は、当たらなくて当然。
突然の雨は、天の思し召し。
特にこの季節は農作物の生長にとっても重要です。
従って、結論としては、突然の雨には、一応備えますが、数パーセントの確率で、雨にあったら、それは運命と諦め、雨を楽しみましょう。
それにしても、半井さん、いつ拝見してもさわやかですねぇ。


テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性
ジャンル : 心と身体












