夏の終わりの寂しさ 青春の夢の回顧か?
歳をとってから、夏は嫌いになった。
エアコンすらない暮らしでは、日中はブログすら書けない。
頭と言うよりは、パソコンが言うことを聞いてくれない。
しかし、朝晩には、秋に虫の音もする。
これが、夏の終わりというか、秋の訪れの印なのかもしれない。
人に例えるなら、春は、若芽、夏は青春、秋は、働き盛り、冬は年寄りと子供の物。
そう言う夏も終わろうとしているが、どうやら、63歳を前にしても、夏の終わりとはいえそうにない。
まだまだ仕残したことがある。
それに、生きていく責任。
そんなわけで、今日も、お酒は控え、今日を振り返る。
ようやく、煩い選挙カーも明日からは来なくなる。
まさに、陽 残りて 暮るるに未だ早しか。
そんな一日だった

エアコンすらない暮らしでは、日中はブログすら書けない。
頭と言うよりは、パソコンが言うことを聞いてくれない。
しかし、朝晩には、秋に虫の音もする。
これが、夏の終わりというか、秋の訪れの印なのかもしれない。
人に例えるなら、春は、若芽、夏は青春、秋は、働き盛り、冬は年寄りと子供の物。
そう言う夏も終わろうとしているが、どうやら、63歳を前にしても、夏の終わりとはいえそうにない。
まだまだ仕残したことがある。
それに、生きていく責任。
そんなわけで、今日も、お酒は控え、今日を振り返る。
ようやく、煩い選挙カーも明日からは来なくなる。
まさに、陽 残りて 暮るるに未だ早しか。
そんな一日だった













