プロフィール

Author:路傍の石
男性。
年齢は???。
いつか分かるでしょう。

趣味は、主にインドアですが、メタボも考えると少しは運動もおt思っています。。


カレンダー

06 | 2009/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

天気予報


今日の中ツリ


icaster

別れの曲

最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


リンク


ブロとも申請フォーム


RSSフィード


脳内メーカー

私の頭はどうなっているやら

日本気象協会

日本気象協会ファンブロガーサイト

MY FABORITE


FC2カウンター


FC2ブログランキング


FREE AREA

無料サンプル、ブログライター、ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

FC2ブログ
DATE: CATEGORY:趣味・教養
 もう、政治ネタは、少なくとも、ここでは書く気になれない。

 こんな時は、しかも、夜は詩がよい。

 それも、破天荒な行きざまの人間が書いたもの。

 そういう意味からすれば、私が好きな詩人は、皆、型破りだ。

 石川 啄木、島崎 藤村、野口 雨情。

 そんな、常識外な生涯を過ごした野口 雨情が残した歌。

 シャボン玉とんだ。


 時は、大正ロマンの時代だが、この歌は悲しい。

 野口 雨情の亡くした子供への鎮魂歌という逸話。

 しかし、これには、異説も多いらしい。



 ご存じの方がいらっしゃれば、コメント頂きたい。

 枯れすすきの独り言。

テーマ : こころ - ジャンル : 心と身体

タグ : 野口雨情 シャボン玉 大正ロマン 枯れすすき

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



copyright © 人生いろいろ all rights reserved.Powered by FC2ブログ